気になる記

日々の素朴で見落としがちなナゼを地道に拾うための手記。気まぐれ、そして節操がない。

調味料と男子

塩顔男子、塩顔ブーム、って気付いたら当たり前のように世間で言われているけど、
そもそも発端となった人や作品でもあるのかしら。

いや、まず塩顔ってどういう顔を指すんだろう。

 


なんでもNAVERまとめに頼るのは正直どうかと思う。
https://matome.naver.jp/m/odai/2140059393828216501
「塩顔の特徴と代表的な芸能人(要約)」

 

いきなり綾野剛星野源を挙げているあたり、まとめ作成者とわたしの好みがドンピシャであることがよくわかります。

 
まず大まかな条件としては、
・一重や奥二重のスッキリしたシャープな(?)目元
・色白、色素薄め

があるようです。

 

しかし個人的に福士蒼汰水嶋ヒロは塩顔ではないだろ…と思うんだけど。どうなんだろう。

まあまあ濃くない?目元。
個人的にはしょうゆ。

ちなみに、わたしが一番敬愛している星野源さんは目を閉じるとあれっとなるぐらい目元が薄い。

ので、正直源さんと比べたら誰でもしょうゆなんじゃないのかとすら思う。

 


エキサイトニュースに気になる記事を見つけた。
http://a.excite.co.jp/News/column_g/20160416/Sirabee_108471.html
「塩顔ブームの終焉(要約)」

 

そりゃ世の女性の好みなんて千差万別、仲の良い友人とだってぴったり好みが合うことなんてないのに、660人そこらに聞いたところで世の中の傾向なんて一概に言えないでしょ……
とは言え「濃いか薄いか」で6割が濃い派なのはちょっと意外。

 

「塩とんこつ派」とかもはや好きにジャンルを作っている女性たちもいらっしゃるようだ。
なんでも言ったもん勝ちかよ。

 


言ったもん勝ちといえば、2015年12月のココ調(フジテレビ)。
http://stg-fcs2.sp2.fujitv.co.jp/text.php?cKey=1&tKey=1534


世の男性を調味料でジャンル分けしているんだけど、下位の砂糖やらオリーブオイル(速水もこみち)やらケチャップやら、もはやフィーリングでしかない。
塩顔が本格的にブーム化したっぽい2015年からはもう1年ちょい経ってるし、新派が生まれてもおかしくないかもだけど。

 


さっきのエキサイトニュースの記事に話を戻すと、
偏見かも知れないけれど、50代や60代のマダムたちは薄いより濃い方が好きそうなイメージがある。
坂口健太郎とか見て「細っこいなあ、折れそうやわ」「わたしよりよっぽど白いなあ」とか言ってそう。 ※100%憶測です

 

こういう結果になったのは、20〜60代を対象にしたからなんじゃない…?
年代別調査結果がほしい。

 


わりと真面目な意見として、世の中の女性の好みの傾向の変化って結構重要な要素たりえるというか、
先のトレンドを予測するうえでもかなり参考になるんじゃないかとか思ってます。


塩顔ブームは、例えばアンチ没個性とか、ダイバーシティ推進みたいなトレンドと呼応しているような気がしたり。
一昔前では(世間一般的に見て)高身長でたくましくて誠実で…ってのが即ち「男らしさ」とされてたけど、今は中性的な魅力というのも受容されてきているし。

 


とかってグダグダそれっぽいことを考えたりもしますが、すべて主観に基づいているので受け流してください。

 


最後に、いち塩顔好きとして興味深いイベントを発見したのでご紹介。

https://www.google.co.jp/amp/s/machicon.jp/ivery/report/lover/1998/amp

 

東京にあるスペインバルで行われたらしい、塩顔男子を集めて「Mr.塩顔」を決めるという天国が地獄かなんとも言い難いイベント。
ここに「おれは塩だ!」ってこぞって集まってくる男性たち、

そして「どれ、そんなに自信があるなら品定めしてやろうではないか」という女性たち(違うと思う)。

なんにせよ参加者、猛者だな。

 

観る派観ない派

映画のエンドロール。
わたしは観る派。
むしろ観ずに途中で立って退館するヤツ…人の気が知れない、ありえないだろ、とすら思う。そこそこの過激派。

 

知らない名前がたくさん流れるのを眺めていて何が楽しいんだか…というのが観ない派の言い分なのかも。
確かに名前はほとんどわかりません。
ただ「こういう仕事や役職があるんだな〜」とか
「変わった名前だな〜」とか、眺めながら考えるのが楽しい。

映画館の上等な音響で鳴らされる音楽に耳を傾けるのも楽しい。

低音楽器がよく聴こえるので、低音党のわたしは万々歳なのです。耳が幸せ。


昔は「後にオマケ映像があるかも」という気持ちでぼーっとエンドロールを眺めていましたが、大人になるにつれ制作側に対する興味が強くなってきて、エンドロール観るのが大好きになりました。

 

観ない派は、やはり興味ないからなんでしょうか。
もしくはコーラの飲み過ぎでボーコーがピンチなのか?

 


NAVERまとめには何でもまとめられています。
https://matome.naver.jp/m/odai/2138295387500530901
「エンドロールにまつわるこだわりとは?(略)」


35000という微妙な閲覧数を稼いでいるのが笑える。

 

 

1500人に聞いて72%が観る派なんですって(ガジェット通信 http://getnews.jp/archives/91405)。
確かに最近途中で立つ人そんなに見ないかも。
観る派が座っているから出づらくてしゃーなし観るって人も少なくなさそうだけど。

 


関連するものだと、このまとめも面白い。
https://matome.naver.jp/m/odai/2136613067786311401
「映画館でのマナー違反に怒れる人々(要約)」

 

こういう記事って圧倒的に閲覧数稼ぎがち。
みんな「あるある」が好きだし、同じ敵を持った方が団結できるみたいな、共感がキーポイントになってるのがよくわかる。

 

 

わたしはエンドロール観るに当たっては、マナーだとか言うよりも「エンドロールが終わるまでが映画!」と思っているので、
途中で立つってことがまず考えられない。
ボーコーがピンチだったらまあ仕方ないけどな。

 

日本人って…と知ったような口を利くようですが、
日本人ってマナー違反か否かをいちいち気にしすぎなような気もする。
もちろんマナーは大事だけれど、そればっかりを意識しすぎて凝り固まっているなぁと思うところも多々ある。

 

よって、エンドロールはどうしても嫌なら観なきゃいいでしょう。

 

でも観る派が感じている面白さに、ちょっと気づいて欲しいなとも思う。
どんな人たちが、どれだけこの映画に時間と労力を費やしてきたのかとか。
どんなにくそつまらん映画にも、情熱を燃やした人たちが大勢いるんだということに興味を持てたら、もっといろいろ面白くなるんじゃないでしょうか。

 

 

…過激派と言っておきながら寛容な人気取った結論に落ち着いてしまった。

でもほんと、何にも興味持てないって人がわりかしいるというこの世の中、
エンドロール一つを取っても、見方が変わるだけでおもしろくなるはず。
あと、こういうことを長ったらしく語っても「うぜ」「くどい」で一蹴されない世の中になったらサイコーだな〜。

 

 

ただ、良作ほど余韻に浸る人たちが多く、エンドロール観ない派が減るって持論もあります。


今日観た「この世界の片隅に」(今さらですが)は、確か誰も立ってなかったんじゃなかったかな。

 

f:id:nymsk-649:20170301195358j:image

気になる木ってなんの木

日立の「この〜木なんの木気になる木〜」のCM。

あれってだいぶ昔からやってる気がするけど、結局何の木なのかは教えてくれませんよね。

 

おそらく多くの人にとっては至極ど〜〜〜でもいい話。


しかしお断りしておくと、ここはトリビアの泉的なことをやるのではなく、単に自分で思いついたことを自分で消化するだけのブログ。
至極どうでもいいことを満足するまで調べるための場なのです!


http://www.hitachinoki.net/profile/prof.html

 


(今回も)秒で結論出ました。


名称
モンキーポッド(MONKEY POD)
学名
サマネア・サマン(SAMANEA SAMAN)
俗称
アメリカネム/サマンの木


生態
モンキーポッドは、中南米を原産とする豆科の植物で、広く亜熱帯の各地に分布しています。大きく広げた枝の葉は、シダに似た形をしていて、日の出とともに開き、午後になると閉じます。年に2回、5月と11月の頃、花を咲かせます。


(出典 HITACHI公式サイト「日立の樹オンライン」日立の樹プロフィール)

 

 

 

「『日立の樹』は、アメリカ合衆国ハワイ州オアフ島にある『モアナルア・ガーデンパーク』にあります」とのこと。

 


日立の樹オンライン」まであるなんて。
ただただわたしが無知であっただけなのか。

 


歴代日立の樹は計4本あって、今の樹は初代と同じやつらしい。
過去の日立の樹、なんだか形があまり美しくない。
今のモンキーポッドさんは綺麗なきのこの傘の形をしていてよいですよね。

 

ちなみに、初代CMはアニメーションだったらしい。

f:id:nymsk-649:20170227141013j:image


やたらと情報が詳しく、樹への深い愛情が伝わってくる「日立の樹オンライン」。
カレンダー入り壁紙まで配信していて、やや執着の深さに狂気すら感じますが、自然を愛する気持ちは大切ですよね。

 

あとあの曲の名前も「日立の樹」なんだってね。
ホームページでは楽譜が公開されています。
本格的な二部合唱。

Ah〜〜みたいなコーラスも丁寧に記されているよ。
樹めっちゃ好きやん。

 

回を重ねるごとに酷くなっていってるな、このブログ。

台湾のドライバー強気すぎ問題


このブログ、ほぼ推敲せずパッと思いついた文を書いて一日寝かせてから載っけてるんだけれど、二日目にはもう自分の文章の雑さに嫌になって消したくなるよねぇ。
中学の頃から一度あげた文章何回も何回も書きなおす癖あったから、それが嫌で習慣変えてみたけど、やっぱどうしても気になるねぇ、自分の文章の粗雑さが。

 


先日2泊3日で友人たちと台湾に初旅行に行った。

f:id:nymsk-649:20170226233705j:image


台湾空港に着いてまず最初に驚いたのは気温のあたたかさ(というかぬるさ)。
次に、バスに乗って免税店へ向かう道中、また定番の観光地・九份に向かう道中に驚いたのは、交通量の多さ。

 

f:id:nymsk-649:20170226233547j:image


バイクと車が入り乱れるわ、車間距離近いわ、スピード速いわでめちゃくちゃハラハラした!
そして歩行者がいるにも関わらず横断歩道に突っ込んでくる強気(?)っぷり。
もしや台湾人短気?

そしてわたしは無事帰国できるのか?


九份に向かうバス(乗り心地がウルトラ悪い)の中でひとりあれこれ思考を巡らせた。
無事に帰ってこられてよかった。本当に。

 


なぜこんなことになっているのか気になったので、ちょっくら調べてみました。

すると、詳しい記事を書いていらっしゃるブロガーさん、ライターさんを発見。


http://clubtaiwan.net/blog/
https://tinspotter.net/impression/bike/5186/


台湾って人口あたりのバイク保有台数世界一なの!?
でしょうね!
あれだけ多ければ納得。
ヘルメット専門店みたいなのもたくさんあったし。

 

 

加えて、免許取ることのハードルの低さもポイントっぽい。
自動車免許は日本円にして3〜4万円程度必要なのに対し(台湾で)、
普通バイク免許(250cc以下のバイク免許)は3000〜4000円程度でいけると。
安〜〜そりゃバイク選ぶわ。

 

街を歩いているとよくわかったけど、台湾は本当に駐車スペースが全然ない。
東京ならタイムズみたいな時間制有料駐車場が各所にあるけど、台湾はそれすらあんまり無い。
ていうかほとんどが路駐。道の脇には車がびっしり、道幅も半分くらいになっていた。
バイクなら駐車も場所取らないし、車より圧倒的に便利なんだろうなと思う。

 

…とはいえ車もめっちゃ多かったぞ。
みんなどこからどこへ行くんだろうねって友達と話しましたもの。


ざっくりとバイク事情を調べてみたところ、まとめると利便性と経済性がバイクを選ぶ理由なのかなという感じ。
でも排気ガスやっぱりすごかったし(友達は軽く鼻炎発症してた)、事故も多いようだし、改善点もある気がするなぁ。

 

わたしはきっとバイクも車も当分運転することはなさそうだけれども、
台湾人たちの運転の荒さを目のあたりにして、運転手も歩行者も十分に気をつけて日々生活しなきゃいけないな…と思わされました。

 


ここで終わると台湾人disやんけと思われそうなので補足。
台湾の方々は観光客・日本人によく慣れていらっしゃることもあって、基本的にめっちゃ親切であたたかかったです。
英語と日本語まじっためちゃくちゃな言葉で話しても懸命に理解しようとしてくれるし、
こっちがハテナ飛ばしてたら写真や絵で説明してくれるし。
ごめんなさいという気持ちと同時に、ありがとう嬉しいなという気持ちになりました。
日本人も見習うべき点が多々あるのではないかなと思ったり。

 

f:id:nymsk-649:20170226233635j:image 

 

あと全っ然関係ないけど
「謝謝」という言葉、サイコーではございません???

 

日本語「ありがとうございました」
中国語「謝謝」
所要時間が倍以上違うという

日本語は敬語あるからいちいち長ったらしいんですよね
「しぇいしぇい」1秒でお礼の気持ちが伝えられるってサイコーではないですか
レジ打ってたらありがとうございました言ってる間に次のお客さん来るんですよね


謝謝だったら簡潔に適切にご挨拶ができるのですよ…

 

 

 

以上の理由から今後は「ありがとうございました」だけ中国語で話すことにします。

ティラミス・ブームのなぞ

 

昨日のご飯会にて、運ばれてきた「世界一のティラミス」をつつく女性陣を横目に先輩が

「90年代くらいにティラミスが流行ったんだよ」

と仰っていたのが印象的だった。
最近ならパンケーキとかかき氷とか、ああいう感じでティラミスがブーム化したことがあったそうだ。

当時おそらくまだ母の腹のなかだった私は当然知らなかった。


てことで、くだらないことばかり気になるマン、軽くググってみた。

 

いくつか記事を読んでみたところ、いちばん有力っぽかったのは
なんと「とある商社の大量発注ミス」。
在庫の山をなんとか処理すべく、会社の女性たちに
「これ今いちばん流行ってるスイーツらしいよ」と適当なことを言って配り回ったそうな。
するとみるみる女性たちの間でブーム化し、それが周りに波及したとのこと。

 

つまりOLの情報網を利用した口コミ商法。
正直、(当時のOLチョロすぎん……?)と思わざるを得ない。

 

でも考えてみれば、当時はネットもあまり普及していないし、実体験に基づいたレビューが今よりずっと力を持っていたはず。

口コミによってOLたちがスウィーツ界のインフルエンサーになることも少なくなかったのかも…

 

 

ネットが普及して局所的にぽんぽん流行が生まれるようになった現代でも果たして有効なんでしょうか。


例えばきゃりーが「今ブーム再来してるんだって!」って、ツイッターねるねるねるねを紹介したら、スーパーからねるねるねるねが姿を消すことだってありそう。
でもこれがとある大学の教授だったら、きっと流行らないだろうな。

今は「発信源が誰なのか」は結構重要な要素になってそう。

 


ちなみにティラミスの意味って、
Tira(「持ち上げる」命令)mi(私を)su(上に)で、
「私を上に持ち上げてください」
→「私を元気づけて!」
っていう意味なんですって、イタリア語で。全然知らんかった。

理由は卵や生クリーム、チーズなど栄養価の高いものがたくさん使われているからなのだとか。なるほど〜。
ユーモアたっぷりなネーミングセンスがなんとなくイタリア人ぽいですね。

 

「らっぱ」と「トランペット」

「らっぱ」ってどういう言葉なんだろう。

トランペットを指すのか、金管楽器を指すのか、そもそも「らっぱ」という楽器が存在するのか。


これ以外と今までちゃんと調べたことなかったな…いい疑問なんじゃねえのか…?と思いエバ〜ノ〜トにメモっておいたんですけど、

すでに知恵袋で質問してる人はたくさんいました。そりゃそうだ。

今の時代、知恵袋にない質問を生み出す方が難しい。

 

「トランペットとラッパの違い」という質問がほとんどだった。

どちらかというと私は「ラッパ」が別称になったのはなぜか、とか、金管楽器の総称とされるのはなぜか、みたいなことが気になっているんだよなあ。

わたしは吹奏楽部に計5年ほど所属していましたが、わりと「ラッパ」という言葉は仲間内ではあまり使ってませんでした。

使ってたのは先生やOBOGさんなど少し離れた世代の方々だったような印象。
トランペットを指すことが多かったけど、金管楽器全体を指して「ラッパ」と呼ぶケースもあった…ような気がする。


先が朝顔みたいに開いた形をしていて、逆側から息を吹き入れて鳴らす楽器を広義的に呼ぶこともあるのだとか。
あとは「七人のらっぱ吹き」(新約聖書に出てくるらしい、終末にらっぱを吹く天使たち)とかも、「トランペット」ではなく「らっぱ」だ。

 

楽器の構造について言うと、「ラッパ」はバルブがなく口で音程を変化させるものだそう。
軍隊なんかで使われる「信号ラッパ」がそうらしい。ビューグルともいう。
トランペットはバルブあるから手元で音程変えられるし、狭義で見ると別物ってことになるんですね。

 

しかも、ピクシブ百科事典によれば信号ラッパは「特技課程を修了したらっぱ手のみが吹奏する事を許される」らしい。
あとは陸上自衛隊航空自衛隊では横持ち、海上自衛隊ではスペース節約のために縦持ちで演奏する…とか。
なかなか奥が深くて知らないことだらけです、らっぱ。

 

 


要するにトランペットとらっぱについてはたぶん以下のような感じ。


①らっぱ=トランペットやトロンボーンといったベルが朝顔型の金管楽器の総称
②らっぱ=信号らっぱ(トランペットとは別物)
③らっぱ=トランペットの俗称

 


そういえば大学入りたてで新歓イベントを渡り歩いていた頃、
入る気もない某サークルでトランペットを吹かせてもらったら、息を吹き入れた時の抵抗がものすごくてしぬかと思いました。
あれを悠々と吹けるようになるまでには、相当な基礎トレーニングが必要になりそう。
サックスしか吹いたことない(リードも比較的薄めだった)貧相な肺活量のわたしでは歯が立たなかったな〜。

 

 


…なんていう、ネットでちょっとぐぐれば誰でも簡単に調べられそうなことをつらつら書いていくきまぐれブログです。


誰でも調べられるけど、わざわざ「調べよう」と思い立たないような、
あるいはそもそも「なぜ?」とすら感じないような素朴な話題を、できるだけ選んでいけたらな〜。

 

うん、次回はもうちょっとくだらない感じの「なぜ」にしよう。